高校時代に少しだけお世話になった先生と出くわしました。
気が付いて声を掛けたのは山北さんですが、
20年も前のことやし覚えてないだろうと思いつつ、
名前を言ったら2〜3秒の空白の後、
どんな反応が返って来るだろうと思ってましたら・・・
某車会社へ勤めていたことまで言われました・・・
どんだけ記憶力が良いのでしょうか?
学校の先生(^_^;)
それはさて置き(^_^;)
お客様に
『高知県立高知海洋高等学校』の先生をされてる、
フィッシング部の監督さんがおれれまして、
学校行事として53pickupをされているそうです。
来月12月6日
『第12回波介川53PickUp』が開催されるとお知らせがありました。
『53pikcup』
先日、銭湯黒鱒の編集長さんであり、
家ではナンシーママキャラを演じてくれている、
編集長さんより色々お話伺った後だけに、
『良いことは良い』
『凄いことは凄い』
と単細胞の山北さんは思う訳ですよ。
自分では何の行動も起こしてないから、
何も語ること出来ませんが・・・
今、ブラックバスは法律上、
外来種の指定を受け、
駆除の対象にあげられてる魚ですよ。
その魚の為に、ゴミ拾いして地域貢献をし、
ブラックバスへ恩返ししようと、
地道な活動をされている方々が、
全国に沢山いるわけですよ。
その中に『高知県立高知海洋高等学校』があるんです。
先日、『学校の先生スゲー』と思った後、
学校の行事でゴミ拾い。
『凄い』と思うんですよ。
監督さんとは家のルアーを通じて、
縁が繋がったんです。
ルアーを作ってなかったら、
間違いなく知り合うことのなかったことですよ。
『縁』って不思議ですよね。
これが切欠に人間良くなったり、
悪くなったりする訳ですから。
だから『良い』とか『凄い』と思ったことには、
自分に対して忠実に動いてみたいと思う今日この頃です。
まぁ〜
毎日、震度8強の揺れに、
脳ミソが酔っ払ってしもうとります・・・
『俺って相変わらず小さいな』と・・・
『53pickup』
ブラックバスを取り巻く環境の、
未来を切り開く最後の砦ですよ。
色々、刺激を受けながら勉強してます。
